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obedient


sometimes i wonder

about who i am and what i can do as a self being

the truth is that im still a kid and i am living under

the parental tree but does that mean there are

all sorts of limits in all the possilbilities in my life??


i hate being such a good person to everyone

and now that i think about it and look back at

myself in the past, i realized i should be more

honest to my own feeling and believe what i

believe in and to always have my own opinions


since i was a child, i had been a quiet shy girl

i think i was being a bit scared and afraid of

speaking up to others and maybe making

that person feel bad or.. something.

i always thought everyone should be equal

and fair and having the same stance in any

kind of situation. but there are countless

amount of people in this world all with

diverese values in their own lives.

so its almost impossible to be living

in the world with the appropirate

answer for the whole entire universe.

World earth is a fun place to live at

because we are different from each other.


So, why am i acting so innocent.

now thats the problem. i am NOT being me.

Somehow i tend to rely on other people's views

and be very sensitive about what people think

about me. which makes me undefined.


What i really need to fix is to believe in

what I believe in, no others, but you.

I must try to do that from now on

and learn more to speak up for my

own words and wisdom and uncover

a whole new discovery inside of me

that is now covered underneath my

own blanket. Its about time to release

what I have in mind and be honest

to my own feelings.


Do what you want to do.

Do what you think is right.

Do what you feel is comfortable.

Do what you heart in your own heart.


BELIVE IN YOURSELF.

cuz you are only you.
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by savis | 2007-07-30 21:51

From the heart



『初恋』というのは、

初めて恋するということ

それは目に見えるもので

初めてするものではなく

それは目には見えない

誰かを心から好きになる

自分を見失うほどの恋に

愛しさとせつなさを感じる

それはきっと永遠に続くもの


だから『初恋』の人は

ずっと すっと ずっと

自分の心の中にいる

どこにいても何をしようと

その人は自分の中で

輝き続けるのだと思う


君に読む物語の映画に

初恋の相手に綴った手紙

その文章にちりばめられた

とめどなく流れる愛言葉は

心から愛しているという証


そんなようなラブレターを

自分も書きあっていた頃を

ふとした瞬間に思い出す

手紙を開くとその中には

あの頃の匂いがふんわりと

淡くやさしい香りを漂わせる

ひとつひとつの思い出たちが

ぽわぽわ とシャンポン玉が

空に舞うように思い出される

とっても穏やかで愛しいとき

8年近く経った今でも 一生 

あの頃のことは忘れられない


6年であろうが、12年であろうが

80年もの年月が経とうとも

思い出のときめきは色褪せることなく

心のアルバムで生き続けるのだろう

 
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by savis | 2007-07-23 11:33

am i am an animal


自分が何なのか

自分が誰なのか

自分が存在するべきものなのか

それさえ 曇って分からなくなる

息苦しくて 耐えるのに精一杯

鎖をかけられた奴隷のように

いつになったら光が差し込む

出口に近づけるのだろうかと

日々思い願う そんな日々


社会に対して私ができることなんて

たくさんあるようで実はなかったりして

自分が追い続ける理想と求める現実

その二つが私の脳をクロスし続けては

毎日痛い傷跡を残していくだけのよう


何をすれば社会は喜ぶのだろうか

社会に対する自分の位だけが

自分の人生の価値なのだろうか


人間は常に安定性を求める

それだけしか求めようとしない

金で動いてる社会の渦に

呪文をかけられたかのように

金と人生の安定性を求める

私は動物に生まれたかった

お金で人の価値を決める

そんなくだらない争いに

価値を未だに見出せない

認められるだとか

認められないだとか

そんな駆け引きには

もう うんざり 


それよりも自然界の中で

精一杯生命のかっこよさ

潔さ 子孫への愛情と

生きるこのとの情熱

そのものを大切にする

生き方をしていきたい
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by savis | 2007-07-21 14:40

Fish belongs underwater


水から跳ね上げられた魚のように 

口をパクパクさせながらもがき

そして暴れては 力尽きていく 

息ができないほど 苦しくて

目の前に黒くどよんだ視界が 

見えてくるまで チカラ一杯

自分は社会の渦と戦い続ける


自分の価値を忘れてしまっては 

自分の価値が何であるのかさえ

思い出させるきっかけを失って 

もがき続けているこの心境に

私はどうしようもこうしようも 

ただただ ただただ自分を

心の軸にして生きようとする



華麗に泳ぐ自分の姿を思い描きながら

この空気のない世界でひたすらもがいて

好ましくない環境に束縛され続けている

そんな自分がちっぽけで泣けてきた


うるんだ目の視界が淡く黒くどよんできた

もうこの先残されているのは

疲れ果てた腐った自分の姿だけ

不安になって すごく怖くなった

このままだと 自分は 死 する


たすけて

生きるべきところに

自由に生きさせて 
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by savis | 2007-07-17 13:14

Grehy


白でもなく 

黒でもなく

はっきりと 

主張できない

ちゅうぶらりんの 

中にさまよう

わたしのような 

曖昧なひとが

きっとこの色を 

生んだのだろう

白も黒も欲しい 

そんな欲張りな 

未来をモノにした

協調性と個性を 

持ち合わせた

白でもない 

黒でもない

グレーという  

わたし
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by savis | 2007-07-17 12:28